お知らせです。
諸事情により、しばらく更新を中断していましたが、やられシリーズ再開します!!
特撮ヒーローがメインですが特撮ヒロインとしてワンダーウーマンも登場する予定です。
ずばりテーマは「特撮ヒーローからアニメ、リアルヒーロー、ヒロインまで総合やられブログ」です。
こうご期待!という事で・・・
新サイトは以下
HERO(ヒーロー)やられフェチブログ★画像専用★
特撮ヒーローからアニメヒーロー、リアルヒーローまで、ヒーローのやられ画像満載のスーパーフェチブログです。
どうぞよろしくお願いします。
2007年08月23日
2007年06月13日
ちょっとお知らせ
懲りずに、新しいブログ作成中です。
今度も完全趣味の世界なのですが、こちらは完全アダルトです。
警官、スーツ野郎、SM画像などこれまでの画像コレクションを
惜しみなく放出していきます(洋物多いですけど)。
こう、ご期待!
・・・ってあんまり期待してないですよね。
Gay Suits&Uniform.com
今度も完全趣味の世界なのですが、こちらは完全アダルトです。
警官、スーツ野郎、SM画像などこれまでの画像コレクションを
惜しみなく放出していきます(洋物多いですけど)。
こう、ご期待!
・・・ってあんまり期待してないですよね。
Gay Suits&Uniform.com
2007年04月11日
ワンダーウーマン宙吊り
やられ度 ☆☆☆☆☆
ワンダーウーマンのやられシーンではないのですが・・・・
見ようによってはワンダーウーマンが逆さづりの刑にあっているように見えます。少しばかり、想像力を働かせて見ていただければと思います。なんかお仕置きされているようにも見えませんか。正義のヒロインにお仕置きなんて・・・・・・ああ・・・
リンダ・カーター身体張ってます。












ここで最後の方で、ワンダーウーマンの必殺技が炸裂します。
そう、ティアラ・ブーメランです。ティアラ・ブーメランが悪者のピストルを叩き落し、なんとそのティアラはピッタリワンダーウーマンの手元に戻ってきます。百発百中です(あんなふにゃふにゃなのに・・・)。なかなかこの技は見れないので貴重ですよ。
注目の動画はこちら
応援よろしくお願いします。励みになります。
ワンダーウーマンのやられシーンではないのですが・・・・
見ようによってはワンダーウーマンが逆さづりの刑にあっているように見えます。少しばかり、想像力を働かせて見ていただければと思います。なんかお仕置きされているようにも見えませんか。正義のヒロインにお仕置きなんて・・・・・・ああ・・・
リンダ・カーター身体張ってます。
ここで最後の方で、ワンダーウーマンの必殺技が炸裂します。
そう、ティアラ・ブーメランです。ティアラ・ブーメランが悪者のピストルを叩き落し、なんとそのティアラはピッタリワンダーウーマンの手元に戻ってきます。百発百中です(あんなふにゃふにゃなのに・・・)。なかなかこの技は見れないので貴重ですよ。
注目の動画はこちら
応援よろしくお願いします。励みになります。
2007年04月07日
ワンダーウーマン操られ
やられ度 ★★☆☆☆
ワンダーウーマンのやられシーン第三弾、ワンダーウーマンが念力で操られ、あわや地雷に突っ込むか!というシーンです。
このワンダーウーマンを操ろうとする親父、日の丸のハチマキ、明らかに日本人なのですが、いかにも怪しいです。紋付はかまに日の丸のハチマキ、いつも日本人がこんな格好しているとおもったら大間違いですが。
この親父、科学者なのですが、念力を生み出す装置を開発しました。そして、どうもワンダーウーマンに恨みを持ってるらしくその念力装置を使ってワンダーウーマンを殺そうとします。身体の自由を奪われ、そのまま地雷を埋めた方向に歩けと命じられるワンダーウーマン、たまりません。スーパーヒロイン、危機一髪です。
この親父も、そんな一思いにやろうとしなくても、もっとその前にいろいろ、あんな事や、こんな事もできるのにって思ってしまうのは私が●●●だからでしょうか・・・












しかし、このワンダーウーマン役のリンダ・カーター、ちょっと気づいてしまったのですが、容姿はまさに見たとおり、まんま素晴らしいのですが、どうも演技力がいまひとつのようです。この地雷に突っ込もうとするシーン、身体の自由が効かないので少なくともあせったり、青ざめたりすると思うのですが表情一つ変えません、というよりそうとしか見えません。表情に乏しいといううのでしょうか、今ひとつ臨場感と言うか、はらはら感が感じられません。もう少し表情が豊かであればもっと楽しめたと思うのですが・・・
この後のキャリアがぱっとしなかったのもなんとなく納得って感じです。なんだか少し辛口なレビューになってしいました、すみません・・・
注目の動画はこちら
応援よろしくお願いします。励みになります。
ワンダーウーマンのやられシーン第三弾、ワンダーウーマンが念力で操られ、あわや地雷に突っ込むか!というシーンです。
このワンダーウーマンを操ろうとする親父、日の丸のハチマキ、明らかに日本人なのですが、いかにも怪しいです。紋付はかまに日の丸のハチマキ、いつも日本人がこんな格好しているとおもったら大間違いですが。
この親父、科学者なのですが、念力を生み出す装置を開発しました。そして、どうもワンダーウーマンに恨みを持ってるらしくその念力装置を使ってワンダーウーマンを殺そうとします。身体の自由を奪われ、そのまま地雷を埋めた方向に歩けと命じられるワンダーウーマン、たまりません。スーパーヒロイン、危機一髪です。
この親父も、そんな一思いにやろうとしなくても、もっとその前にいろいろ、あんな事や、こんな事もできるのにって思ってしまうのは私が●●●だからでしょうか・・・
しかし、このワンダーウーマン役のリンダ・カーター、ちょっと気づいてしまったのですが、容姿はまさに見たとおり、まんま素晴らしいのですが、どうも演技力がいまひとつのようです。この地雷に突っ込もうとするシーン、身体の自由が効かないので少なくともあせったり、青ざめたりすると思うのですが表情一つ変えません、というよりそうとしか見えません。表情に乏しいといううのでしょうか、今ひとつ臨場感と言うか、はらはら感が感じられません。もう少し表情が豊かであればもっと楽しめたと思うのですが・・・
この後のキャリアがぱっとしなかったのもなんとなく納得って感じです。なんだか少し辛口なレビューになってしいました、すみません・・・
注目の動画はこちら
応援よろしくお願いします。励みになります。
2007年04月05日
ワンダーウーマン捕獲!
やられ度 ★★★☆☆
ワンダーウーマンのやられシーン、第二弾です。
今回のシーンでは、我等がワンダーウーマン、ワンダーウーマンの自慢の特殊能力の一つである投げ縄(ネーミングは不明、ワンダーロープ?)を悪の組織に狙われてしまいます。この投げ縄、悪者を捕獲するときに使ったりしますが、百発百中で狙った獲物は絶対にはずしません。しかもご存知(30代後半限定?)この縄はかけられた人物は、嘘がつけなくなるという特殊能力を持つ優れもののアイテムなのです(ちなみに頭につけているティアラはブーメランになります)。なんと敵はこの投げ縄を逆にワンダーウーマンにかけ、ワンダーウーマンの秘密を探り出そうとします。意識もうろう状態で投げ縄をかけられ、自白を強要させられる我等がワンダーウーマン、哀れです。なんともいえません。
そもそも、このシーン、まず敵はワンダーウーマンコンテストなるものを開き、それを餌にワンダーウーマンをおびき寄せます。よせばいいのに、ワンダーウーマンまんまとその策略にはまり、なんと、そこでその特殊能力までひけらかしてしまいます。まんまと食いついてしまったワンダーウーマン、敵の思う壺です。









さすがのスーパーヒロイン、ワンダーウーマンもいきなり床が抜けるような、そんな不意をつかれてはたまったものではありません。何がなんだかわからないうちに屈強な男に催眠剤をかがされそのまま気を失ってしまいそうになります。この時のもうろうとした、徐々に意識を失いかける途中のワンダーウーマンの表情がまた哀れで良いですね。気絶したまま、車にかつぎこまれるワンダーウーマンの姿もなんともたまりません。
この後、敵のアジトでワンダーウーマンはいろいろな質問を受け、徐々に秘密を暴露させられてしまいます。ただそのシーンはワンダーウーマンが椅子の上に縛り付けられ、普通にただ質問を受けているといった感じでやられ的には見所はいまいちでしたので、ここでは省略しました。やはりもっと、バイオレンス的なやられでないとテンション上がらないですからね。
という事で短いシーンですが、ワンダーウーマンの萌える捕獲シーンでした。
また、次回をお楽しみに(不定期ですが・・・)。
注目の動画はこちら
応援よろしくお願いします。励みになります。
ワンダーウーマンのやられシーン、第二弾です。
今回のシーンでは、我等がワンダーウーマン、ワンダーウーマンの自慢の特殊能力の一つである投げ縄(ネーミングは不明、ワンダーロープ?)を悪の組織に狙われてしまいます。この投げ縄、悪者を捕獲するときに使ったりしますが、百発百中で狙った獲物は絶対にはずしません。しかもご存知(30代後半限定?)この縄はかけられた人物は、嘘がつけなくなるという特殊能力を持つ優れもののアイテムなのです(ちなみに頭につけているティアラはブーメランになります)。なんと敵はこの投げ縄を逆にワンダーウーマンにかけ、ワンダーウーマンの秘密を探り出そうとします。意識もうろう状態で投げ縄をかけられ、自白を強要させられる我等がワンダーウーマン、哀れです。なんともいえません。
そもそも、このシーン、まず敵はワンダーウーマンコンテストなるものを開き、それを餌にワンダーウーマンをおびき寄せます。よせばいいのに、ワンダーウーマンまんまとその策略にはまり、なんと、そこでその特殊能力までひけらかしてしまいます。まんまと食いついてしまったワンダーウーマン、敵の思う壺です。
さすがのスーパーヒロイン、ワンダーウーマンもいきなり床が抜けるような、そんな不意をつかれてはたまったものではありません。何がなんだかわからないうちに屈強な男に催眠剤をかがされそのまま気を失ってしまいそうになります。この時のもうろうとした、徐々に意識を失いかける途中のワンダーウーマンの表情がまた哀れで良いですね。気絶したまま、車にかつぎこまれるワンダーウーマンの姿もなんともたまりません。
この後、敵のアジトでワンダーウーマンはいろいろな質問を受け、徐々に秘密を暴露させられてしまいます。ただそのシーンはワンダーウーマンが椅子の上に縛り付けられ、普通にただ質問を受けているといった感じでやられ的には見所はいまいちでしたので、ここでは省略しました。やはりもっと、バイオレンス的なやられでないとテンション上がらないですからね。
という事で短いシーンですが、ワンダーウーマンの萌える捕獲シーンでした。
また、次回をお楽しみに(不定期ですが・・・)。
注目の動画はこちら
応援よろしくお願いします。励みになります。

